アルフレド

エリシアマップ

ElliciaMap 王宮前広場

王宮前広場 100年の歴史を持つエリシア王国の首都。 遠く聳える王宮には、現エリシア国王であるフェビウス2世が御座します。 広場には、王立の騎士団のほか、国の平和を守るために世界各地から冒険者たちが集合。冒険者協会長に相談したり、...
エリシア

Ellicia 魔女の行方(後)

アーデン:アリシアと最初に行った任務も、こんな感じの洞窟だったな。身体能力も高いし、やる気があったのはよかったが、かなり向こう見ずでな。単独で任務するようになってからも、何度尻ぬぐいに出かけたことか…。その度に、よく落ち込んでやがったなぁ。
エリシア

Ellicia 蝕む呪い

アルフレド:アーデンは暁の兵団の建て直しに奔走することでしょう。私は、あの大釜…古代の力にまつわる情報を追うつもりです。そう、もう一つの謎…呪いの品々についても調査中です。王室の研究室に勤める、呪いの専門家を覚えてますかな?
エリシア

Ellicia 舞い込んだ依頼(暁)

アルフレド:イズモにて古代の術を行うため、古代王の墳墓で発掘された「大釜」をお貸ししましたね。あの大釜は、王宮憲兵としても貴重な調査材料…。紛失、失敗にはそれなりの代償を、と申しあげました。しかし、その大釜は現在どこにあるのでしょう?
エリシア

Ellicia 舞い込んだ依頼(魔女)

アルフレド:王宮憲兵の仕事を覚えておいででしょうか?王国の秩序を守るため、常に怪しい動きを監視することです。しかし、我々の監視の目をかいくぐり、貴方は魔女と接触し…。そればかりか、アーデンの話では魔女に協力までして「大釜」を作り出したとか?
エリシア

Ellicia 巫女と鳴弦

ローランド:自治会の部屋で見つけた「糸」のようなものについてなんだが…。「糸」そのものについて、分かったことは2つだ。まずは、素材。麻という植物の皮で作られた「糸」だ。もう1つは、「糸」に何かが付着していたこと。どうやら樹液が、固まったものらしい。
エリシア

Ellicia セフィロトへ至る道

ティモス:やぁやぁ!待たせたね。実は僕も待ったよ。待ちすぎてアクビが止まらないくらいさ。だが!安心したまえ。待った甲斐あって、面白いことが起きている。ふふ…君に重大な任務を与えよう。君の行動如何では、世界が大きく変わるかもしれない。興味あるかい?
エリシア

Ellicia マルクトに至る道

ティモス:腹が減らないかい?飢えだよ飢え。人間は、生きていくためには何か口にしなくてはならない。身体を持つということは、うっとおしいようで、こんな単純なことで生きていることを感じられる。身体を持たない連中がうらやましくもなるが、私は人間であることに喜びを感じるね。
エリシア

Ellicia 裏切りの詐術

ティモス:君は疑いの目を向けられている。誰に?なんて、僕に聞かないでくれたまえよ!問題は、その事実が魔女にとって面白くないっていうことだ。君は、暁の何とやらとの大事な架け橋であるからね。そして、僕は考えた。君を救う道はないかと!
エリシア

Ellicia 古代王国の秘宝

アーデン:正体不明の力を帯びたアイテム、解くことが不可能な呪い…。出処についてもその効力についても調査が難航している。我々の知り得ない何かが動き始めているとしか考えられねえんだ。何か有効な手掛かりでも掴めればいいんだがな…。
エリシア

Ellicia 漏れた情報

アーデン:例の呪われた黒い短剣だが、呪いについては調査を続けているものの、特に進展なしだ。まあ、専門家のオーウェンが解けなかったんだ。今のところ、新しい情報を待つしかねえかな。それよりも、気になってる事があってな…。今、少し時間あるか?
エリシア

Ellicia 魔王の気配

アーデン:あんたのおかげで、救われたよ。まさか、魔族が王宮に呪いの剣を送り付けようとはな。しかも最終的に、あの呪われた黒い短剣の入った木箱を、王宮に届けたのは、この俺だ。まったくな…あのまま呪われた短剣が王宮に置かれ続けてたらと思うと、生きた心地がしねえよ。
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