アーデン

エリシア

Ellicia 再び現れた闇

流れ者ティモス:誰だい?君は?悪いが、気安く近づかないでもらえるかな?さっきの女といい、うっとうしい人たちだね。私の存在が、君らにとって何か不都合でも?うん?なんだって?「鍵」!?おいおい、君は何だか穏やかじゃない所に足を踏み入れてるみたいだな?
エリシア

Ellicia アーデンからの斡旋3

アーデン:よぉ、あんたか!調子はどうだい?レフェルとか言ったっけ?あんたが倒したあの魔族の野郎…。ったく、死んでも最悪な野郎だぜ。俺たち「暁の兵団」は、あれからずっとアリシアの捜索を続けてるんだがな、未だに有力な手掛かりはゼロだ。どこに飛ばされちまったのか…。
エリシア

Ellicia アーデンからの斡旋2

アーデン:よう、あんたか。実はまだ鍵の調査は進んでねぇ。港街のあいつが怪しいんだが…。もうちょっと時間が必要だ。それはさておき、冒険者の心得を少し聞いていかねぇか?今回は、近くの地理やモンスターについて、レクチャーしようと思ってる。
エリシア

Ellicia アーデンからの斡旋1

アーデン:よう、あんたか。鍵の件は、現在、暁の兵団で調査を進めているぜ。実はちょっと頼みたいことがあってな。いや何、まだ負傷が治らないんだ。俺の代わりに仕事を頼みてぇ。ついでに、冒険者の心得について、もう少しレクチャーするぜ。どうだ?
エリシア

Ellicia 闇の胎動

アーデン:魔族のアジトに、アリシアが囚われているはずだ。できれば暁の兵団の総力を結集して、レフェルの野郎を倒したいとこなんだが。魔族のアジトに送れる魔力はせいぜい2人分なんだ。しかも暁の兵団のメンバーは、世界各地に散ってて、まともな戦力になるのは俺と…。
エリシア

Ellicia 異界への扉

アーデン:実は俺は、「暁の兵団」って組織の一員だ。「暁の兵団」とは、国王直属の冒険者集団のことだ。魔王が滅びた後も、この世には、闇の勢力がうごめいてやがる。衰えるどころか、ここんところモンスターの増殖はむしろ活発化してんだ。これは、魔王復活の兆しじゃないかと、国王が危ぶんでてな。
エリシア

Ellicia 冒険者の先達

アーデン:よぉ、待ってたぜ。今、100年前に駆逐したはずの魔族が増えていてな…。このエリシア王国にも、かなりやっかいな魔族が、入り込んでいやがる。騎士団だけでは無理ってことで、俺たち冒険者がいろいろな活動をしてるってわけだ。
エリシア

Ellicia 冒険のはじまり

ようこそ冒険者よ…汝の向かわんとする世界は険しく暗い…だが、いつの時も汝の前の道は照らされ、開かれるであろう…導きの精霊より汝に光を託そう…それは今の汝にはなんの意味も成さぬもの…だが、それは汝の辿るべき道に大きな意味をもたらすであろう…すべては精霊の導きのもとに…
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