オーウェン

エリシア

Ellicia ドラゴンの街

オーウェン:先ほどまで、例の「ノーザンケープ」の文献を調べていまして。面白い物を発見してしまいました。この本です。古代の都市に関するこの本に、少しだけ記述があったのです。…あぁこのページです。ここにノーザンケープの都市の紋章が載っていたのですよ。
エリシア

Ellicia 不思議な声

オーウェン:謎の声が言う鍵とは何なのか、ずっと考えていたんですよ。それで思い至ったんですが、あなたがトリア聖域で見つけてきた、光る石。あれのことではないかと。もしそうだとすれば…。あの光る石を使うことで、神殿の封印を完全に元に戻せるかもしれません。
エリシア

Ellicia 太古の封印

オーウェン:村の異変について、調査するべきでしょう。村長が話していたという「太古の存在」の復活というのが気にかかっています。偶然と言うには出来すぎたタイミングで復活したらしい「なにか」がいる。これが何者かは、確認するべきだと思うのです。
エリシア

Ellicia 村の噂

オーウェン:呪いの鎧に刻まれた紋章を調べましたがあまり進捗は思わしくありません。魔王を倒した12英雄に関係すると思ったのですが…やはり、英雄の紋章の中に同じものはありませんでした。そこで、もう一つの手がかりである「クドラク」について調べようと思うのです。
エリシア

Ellicia 真実の欠片

オーウェン:呪いの鎧を奪ったあの女性が逃げたと思われる場所を調べてみたのですが…。これといった手掛かりは見つかりませんでした。魔物を呼び出すような罠を仕掛けるほどの強い力を持ちながら、その痕跡を一切残していない…おそらく現時点で女性を追跡するのは不可能でしょう。
エリシア

Ellicia 呪われた鎧

オーウェン:今回の呪いは、あなたがルッカ森の奥で発見したあの鎧によるものだと思われます。呪いの調査を進め、研究をしていたら、まるで眠るように意識を奪われ…。そして、あなたが見た状態になってたんです。あ、ちゃんと調査の成果もあるんですよ。
エリシア

Ellicia 蝕む呪い

アルフレド:アーデンは暁の兵団の建て直しに奔走することでしょう。私は、あの大釜…古代の力にまつわる情報を追うつもりです。そう、もう一つの謎…呪いの品々についても調査中です。王室の研究室に勤める、呪いの専門家を覚えてますかな?
エリシア

Ellicia 精霊と人間

ティモス:魔女の血族のみが持つことを許された腕輪。これがマギのもとへと導いてくれるんだが、前回で魔力を使い果たしたらしい。マギの魔法が暴走した結果、腕輪自体も割れてしまった。だが、腕輪を元に戻し、魔女の魔力を再構築すれば、マギのもとへ行ける!
エリシア

Ellicia 古代王国の秘宝

アーデン:正体不明の力を帯びたアイテム、解くことが不可能な呪い…。出処についてもその効力についても調査が難航している。我々の知り得ない何かが動き始めているとしか考えられねえんだ。何か有効な手掛かりでも掴めればいいんだがな…。
エリシア

Ellicia 謎の髪飾り

アーデン:この前、モンケ・リーロ沼地でピピンの奴がひどい目にあったよな。あの件を今、暁の兵団で調査しているところなんだが、いくつか分かった事があるんだ。実は、あのピピンの下半身の石化だがな。今のところ、魔法が使われたと考えてほぼ間違いないらしい。
エリシア

Ellicia 漏れた情報

アーデン:例の呪われた黒い短剣だが、呪いについては調査を続けているものの、特に進展なしだ。まあ、専門家のオーウェンが解けなかったんだ。今のところ、新しい情報を待つしかねえかな。それよりも、気になってる事があってな…。今、少し時間あるか?
エリシア

Ellicia 魔王の気配

アーデン:あんたのおかげで、救われたよ。まさか、魔族が王宮に呪いの剣を送り付けようとはな。しかも最終的に、あの呪われた黒い短剣の入った木箱を、王宮に届けたのは、この俺だ。まったくな…あのまま呪われた短剣が王宮に置かれ続けてたらと思うと、生きた心地がしねえよ。
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